俳優の堺雅人(46)が主演を務めるTBS日曜劇場「半沢直樹」(日曜後9・00)の7年ぶり続編の第4話が9日に15分拡大で放送され、平均世帯視聴率は22・9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが11日、分かった。
当初は4月19日スタート予定だったが、新型コロナウイルスの影響による撮影中断を挟み、3カ月遅れで待望の幕開けとなった。
前作はベストセラー作家・池井戸潤氏(57)の「オレたちバブル入行組」「オレたち花のバブル組」が原作。13年7月期に放送され、東京中央銀行のバンカー・半沢(堺)が行内の数々の不正を暴く逆転劇を痛快に描き、視聴者の心をわしづかみにした。最終回の平均視聴率は平成民放ドラマ1位となる42・2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)をマークし、社会現象に。決め台詞の「倍返し」は新語・流行語大賞の年間大賞に選ばれた。
新シリーズは「ロスジェネの逆襲」「銀翼のイカロス」が原作。第4話は、東京中央銀行が大手IT企業・電脳雑伎集団への500億円の追加融資を強引に進める中、半沢(堺)は電脳の収益に不透明な部分があることに気付く。電脳の財務担当・玉置(今井朋彦)に接触を図るが、口封じのため会社を追われていた。さらに、同期・渡真利(及川光博)から、間もなく半沢の出向先が正式決定するという情報が入る。動揺を隠さない部下・森山(賀来賢人)に「人事が怖くて会社員が務まるか」と力強く語る半沢だが、事態は予断を許さない。タイムリミットの役員会議が迫る中、ついに覚悟を決めた半沢は、最後の望みを託す“ある人物”に会いに行く…という展開だった。
8/11(火) 9:02
スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/5712b162d28fe1c74c561b04666553ab94ac72a3
うるせーエンジン切れ!
土下座ヤロウ
堺雅人が叫ぶのは全然不快感ないんだけど
猿と照之は酷くうるさく感じる
不快だーー
まだやるの?
ごめんなさい、堺雅人って何のドラマ?映画で人気出たの?
>>6
無名からブレイクスルーしたのは大河の新選組だろう。
>>14
遅咲きの人なの?
>>6
ゴールデンスランバー
いまいち、視聴率上がらんな。
意外と低空飛行だな
前半のクライマックスだったのに
大和田小者になったなww
話が飛び過ぎて 現実離れしてきた 受け狙いのドラマだろ 筋は見えた。
もう 面白くないわ。 ただ変顔大会をみていると思ったぞ。 もう見ないわ。
しかし家庭を顧みられない
*企業だな
>>11
総合職採用はこんなもんよ
配信なしだと一度ミスったら離脱する可能性が出てくるからなあ
俺もテレビの調子が悪くて今回最初の25分録画出来てなかったわ
たまたま車で見てたから良かったけど
ステレッペチャンケー
ひっくり返したらひっくり返す
フライ返しだ!

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